×スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

×「カクうす」っ!  I-O DATA ポータブルDVDドライブ DVRP-U8CK

033.png


久々のブログ更新です。

さて、ついに今日、母親が今はやりのUlutra Bookを購入しました。

富士通さんのLIFEBOOK UH75/Hです。

(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

富士通のパソコンはMade in Japanなのがいいですね。これ、14型の液晶を搭載しながら、重さは1.4kgという優れもの。

さて、Mac Book Airや最近はやりのウルトラブック、ネットブックなどはDVDドライブがついていません!

まあ、最近ほとんどドライブを使う機会も減り、しかもDVDドライブを搭載するとパソコンを薄くするにも限界があるので、当然の選択だったのでしょう。

しかし、まだDVDドライブを使うを使う場面はあるわけです。

そんなときは外付けDVD買うのです!

今回買った物



(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

I-O DATAさんのポータブルDVDドライブDVRP-U8CKです。

さっそくですがレビューです。


DVRP-U8CKのレビュー


まず箱から。
2012-08-30 (9)

カクうす
彩る・艶めく・魅せられる   DVDプレーヤーなんだとか。

2012-08-30 (1)
内容物。

2012-08-30 (3)

接続すると、ブルーのLEDが点灯。

魅せられました。はい。

2012-08-30 (4)

すごいのがコチラの機構。本体は薄いながらも、側面のあなにDVDを入れるのではなく、読み取り部が出っ張ってきます。

これで、サイズの小さいCDなども読み込めます。

2012-08-30 (6)

カクうす。

2012-08-30 (8)

PCとの接続は取り外し可能なUSBで本体裏面に収納可能。


使ってみた感想として、一番大きかったのは、厚みではなく、静かさ!

僕の持っているVAIOのドライブよりも断然静かで、動画を見ていてもドライブの音が気になりませんでした。

2012-08-30 (5)


I-O DATA ポータブルDVDドライブ DVRP-U8CK


・対応機種:USB2.0ポートを搭載したDOS/Vマシン、MacBook Air
・対応OS:Windows7(32/64bit)、Windows Vista、Windows XP、Mac OS X 10.6~10.7
・サイズ:137×154×20mm
・重さ:350g
・ケーブル収納機構
・ACアダプター不要のバスパワー駆動
・CDケース並みのコンパクトサイズ


メーカー製品情報ページ  Amazonで価格を調べる


スポンサーサイト

×モバイル充電器 ニッケル水素で一石二鳥!!  ELECOM DE-U01N-1905

032.png


さて、電車の中などでもスマートフォンを多く見かけるようになったご時世、多くの人が悩むのは、スマートフォンの電池消費の早さでしょう。

携帯電話の時は、3日に一回ぐらい充電していた、という人もすでに毎日充電しなくてはだめになっていることが結構多いのです。

そんな中で現在注目されているのが、携帯式の充電器。

昔からコンビニエンスストアなどでは乾電池を利用した携帯電話むけの充電器が多く売られていましたが、現在では充電して繰り返し使えるタイプを買う人が多いようです。

さて、そんな流行り物を私も買いました!

というわけで、選んだ際のポイントなどを中心にご紹介します。


充電器の種類とポイント


まず、従来からよく見られた、乾電池を利用する充電器

1、電池をその場で購入すればいいので、充電しなくてよい。
2、その反面、中身の電池を毎回購入しなくてはいけないので、経済的ではない。
3、容量が少ない。

次に、充電式のモバイル充電器

1、普段から充電しておかないと意味がない!
2、経済的でエコ。大容量。


さて、毎回フル充電したい!など大容量の必要がある人は、充電式で決定です。

でも、よく充電を忘れる人は、電池式がおすすめです。こちらなら、充電する必要がないですから。ですが、問題なのは、毎回毎回電池を買っていると損してしまいます。

そんな人のためにコチラ↓

今回買った物



(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

ELECOMのDE-U01N-1905です。

eneloop(エネループ)などで知られるニッケル水素充電池を使用するもの。

しかも通常の乾電池も使うことが出来ます。


これなら、普段は充電池を使っておいて、やっぱり充電するの忘れてた!ってときや、コレじゃあ足りない!なんて時は乾電池を購入することが出来るのです。

これぞ、一石二鳥!(ん?ちょっと意味が違う! まあいいや。要するに二通り使えて便利!)


DE-U01N-1905のレビュー


まず外観↓
2012-08-14 (2)

そして内容物↓
2012-08-14 (1)

はじめからeneloop的な充電池がついていました。もちろんeneloopの充電器でも充電できるやつです。

【注意!】付属のニッケル水素電池「AN ECOL」はeneloopの充電器でも充電可能ですが、eneloopをこの製品に入れてスマートフォンなどを充電したり、この製品を利用してeneloopを充電することはできませんでした。
この製品にはELECOMのAN ECOL (Amazon)というニッケル水素電池の使用を推奨します。 (2013/04/29追加)


商品外観はコチラ↓
2012-08-14 (5)


そして、あとはスマートフォンにつなぐだけ。ケーブルは付属の物でも、スマートフォンについてきた物でも結構です。
2012-08-14 (3)


ちなみに、ビデオカメラも充電できます!

というかこっちの方がうれしいし、よく使う気が……。
2012-08-14 (4)



ELECOM モバイル充電器  DE-U01N-1905


対応機種:USB[micro B]を搭載するスマートフォンなど
インタフェース:USB Aメス、USB microBメス
入力:DC5V
出力:DC5V、500mA
対応電池:単3形または単4形のニッケル水素充電池または乾電池×2
外寸:40(W)×90(D)×30(H)mm
・乾電池も使用可能
・USB A-USB microBの0.5mのコード付属。
・本体でもニッケル水素電池も充電が可能。その際にはACアダプタが必要。(←うちでも紹介したことある)
・エネループ、エボルタの充電池に正式に対応。

【訂正】付属のニッケル水素電池「AN ECOL」はeneloopの充電器でも充電可能ですが、eneloopをこの製品に入れてスマートフォンなどを充電したり、この製品を利用してeneloopを充電することはできませんでした。
この製品にはELECOMのAN ECOL (Amazon)というニッケル水素電池の使用を推奨します。 (2013/04/29追加)



メーカー製品情報ページ  Amazonで価格を調べる

×CX180で花火は撮れるか? SONY ハンディカム HDR-CX180

031.png


みなさんこんにちは、この前花火大会を見に行ってきたのですが、ふと花火をCX180で撮影したら、どの程度まで映るのかな?ということが気になり、かるーく10分ぐらい撮影してきました。


CX180の花火撮りの際の利点



・SONYの裏面照射型CMOSセンサー、Exmor Rを搭載しています。

 これにより従来よりも多くの光をセンサーで感じることが出来るので、明るく撮れます。

・レンズはf値が1.8-3.4のGレンズ!

2012-8-13 (1)

1.8の横の2.1-63というのは焦点距離でして、35mm換算で29.8-894mmの光学30倍の超望遠レンズということになりますね。


そして、今回近所の取手花火大会に持って行った、というわけです。

ちなみに、シーンセレクションは「打ち上げ花火モード」に。低照度の時に使う、Low Luxをオンとオフ両方取ってみました。

YouTubeの埋め込みですが、是非みなさんフルスクリーンでご覧ください。

ちなみに、カメラワークとか、手ぶれとか、そういうことには目をつむるように!
あくまで、低照度での性能テスト動画です。

CX180の低照度テスト(花火)





(YouTubeで見る)

【訂正】上の動画中で「Low Lux」オンの時のシーンセレクションが「打ち上げ花火」となっていますが、「Low Lux」オン中はシーンセレクションの選択ができません。(2013.7.15)


どうですか?3万円で買ったビデオカメラにしては、結構映っているじゃないですか。

なかなか侮れません。

ちなみに花火などは、写真撮影は難しいですよね。

シャッタースピードなどを自分で調整できる機種でないと、ぶれぶれ写真に仕上がります。

そういう意味で、ビデオカメラはオトクかもしれません。

また、急なことで外部マイクを持って行けず、内蔵のマイクで撮影したところ、音割れ、ノイズの極みでしたので、BGMで差し替えました。

(来年は、三脚+外部マイクできっちり撮影したい!)



というわけで、CX180の追加レビューでした!

ではでは~。

×旅行に便利! ACアダプタ  オウルテック OWL-ACUS1R

030.png


お久しぶりです。

昨日、ブログのタイトルが画像に変更なりました↑

気づかれた方もいらっしゃると思います。

さて、この夏、国内外に旅行される方も多いのではないでしょうか。


そんな時、結構邪魔になるのが充電器。

それぞれの機器で、微妙に形が違うので、全部持って行かなくては、なんてことにもなりかねません。

しかも海外なら、それに変圧器まで必要になってきます。

2012-08-01 (1)

↑ぐちゃぐちゃ。しかも絡まって、イライラ倍増です。

そんな悩みを解消してくれるのがために買ったのが・・・・・・、

今回買った物



(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

オウルテックのOWL-ACUS1Rです。これ、白のほかにも四色用意されています。

一般にはiPod用として売られているACアダプター。


さて、これがなぜ、上記のイライラを解消させてくれるかと言いますと、、、

多くのカメラ、携帯音楽プレーヤーなどは、パソコンとつないで、そのUSBからも充電できます。

つまり、充電器から外せるようになっているにしろ、別にあるにしろ、本体とパソコンをつなぐためのUSBケーブルがあるはずです。

2012-08-01 (5)
↑Xperia acroについてきたのは、充電器から外せるようになっているタイプ。これで、PCから音楽データとかを入れる。


そしたら、USBケーブルだけ持ってって、あとは全部コイツに差し込んで使っちゃえ、という話。


ただ、少し怖いのが出力の部分。
メーカーによって電流のアンペアが異なっています。

各充電器のアンペアの例


2012-08-01 (6)
↑オウルテック

2012-08-01 (7)
↑Sony Ericsson Xperia用充電器

2012-08-01 (8)
↑Nikon Coolpix S640用充電器。

ですが、調べてみたところ、500mAの機器に1000mAの充電器を使っても過大電流により破損する、ということはないようです。

今回紹介している、オウルテックの出力が1000mAですから、Nikonのデジカメ(500mA)に使った場合、余った500mA分は使われないだけだそうです。

逆に、オウルテックの出力である1000mA以上の機器の場合、充電できないか、時間がかかる模様。


実験したところ、1000mA以上を必要とするハンディカムも充電できました。(純正は1.7A=1700mA)

時間はかかったかな?

ですが、専門家ではないので、絶対安全とは言いませんし、そもそも安心感を求めるなら、メーカー純正品以外の商品を使わないでください。


でも、コレを使えば、

iPhone、iPod、ウォークマン、スマートフォン、カメラ、ビデオカメラ、Bluetoothキーボード、電子書籍端末、ICレコーダーなどなど、USBから充電可能なものは何でも充電できます。

実際に充電してみた


2012-08-01(18).jpg
↑デジカメ

2012-08-01 (15)
↑スマートフォン

2012-08-01 (14)
↑ビデオカメラ

2012-08-01 (12)
↑Bluetoothキーボード

2012-08-01 (11)
↑iPhone,iPad,iPod などリンゴ関連


OWL-ACUS1Rのレビュー


2012-08-01 (17)
商品の外観はこんな感じです。

まあ、デザインなどを気にするべきものでもありませんが。


オウルテック ACアダプター OWL-ACUS1R


・入力:AC100~240V、8~11VA 50/60Hz
・出力:DC5V、1000mA
・海外にも一応使える
・プラグが、かちっと中に収まる


メーカー製品情報ページ  Amazonで価格を調べる



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。