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×物撮りをきれいにして、ブログに活用! エツミ ドームスタジオM

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お久しぶりです!ムスタイです。

さて、このブログも始まってからもうすぐ一年という所までやってきました。何となく始めたレビューも、まさかここまで続くとは・・・・・・。

それも、御覧になってくださっている皆様のおかげです!
(↑調子がいい)


ところで、皆さんの中にブログとかやっている人いますか?

その中でも、料理を紹介しているブログやレビューブログなどをやっていらっしゃる方は必見です!

また、よくyahooオークションなどに出品されている方にも、チョーおすすめ!

私も含めまして、これらの人に共通しているのが物(ブツ)撮り!

物撮りとは、商品などを紹介する目的で写真を撮ること。

プロのカメラマンが撮った写真のように撮りたい!と思いつつも、なかなかうまく撮れませんよね。

また、背景に部屋が写ると汚くなってしまうのですが、後ろに何も無い空間を探したりするのも大変です。

ですが、写真の質が商品の見栄えなどを決めるので、是非ともきれいに撮り
たいところです。

そこでコチラ↓

今回買った物



(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

エツミのドームスタジオMです!

物撮りをする際に商品をこのスタジオの中に入れて撮影すると、周りの半透明の白い布によって光が散乱し、商品に均等に光を当てるというものです。

実際に成果を先に見ちゃいましょう↓

エツミ ドームスタジオMの効果


従来の私のブログでの写真

2013-2-24 (4)
↑一眼レフD7000を撮影したもの。背景が汚かったので、背景が机になるよう上から撮影しなくてはならず、商品がわかりにくい。しかも光がきついため反射が強く、素人っぽさが出ている。


エツミドームスタジオMを使用した写真

2013-04-07.jpg
↑被写体は同じだが、背景の青いシートのおかげでどの角度からも撮影可能。上のサンプルに比べ商品のテカりが押さえられている。
また、背景が同じ色なので、切り抜き加工も簡単!

皆さん、もしこの二つの写真の商品が同じ値段でyahooオークションで売られていたら、どちらを買いますか?

このように写真の撮り方一つで、大きく商品への印象が変わってきます!

ではレビューいきましょう!

エツミ ドームスタジオMのレビュー


2013-4-7 (2)
蛍光灯のような細長い箱に入っています。

2013-4-7 (4)
コレが本体と背景布。背景布は青と緑のリバーシブル。

2013-04-07 (2)
ここが、ドームスタジオのすごいところだが、この本体先端のひもを引くことで、傘のように本体が膨らみ、2秒でセット完了!
マジックテープで背景布を取り付けるのまで入れてもここまで15秒足らず。

2013-4-7 (5)
展開した本体。

2013-4-7 (7)
このように、三脚+一眼レフで撮ることも可能。

2013-4-7 (3)
持ち運び用の袋も付属しているのも、うれしいポイント!

エツミ ドームスタジオM


・サイズ:550×550×450mm
・重さ:約300g
・超軽量・超コンパクトで手軽に出張撮影も可能。
・青と緑のリバーシブルの背景スクリーン付属。
・持ち運びに便利なケース付

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×旅行に便利! ACアダプタ  オウルテック OWL-ACUS1R

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お久しぶりです。

昨日、ブログのタイトルが画像に変更なりました↑

気づかれた方もいらっしゃると思います。

さて、この夏、国内外に旅行される方も多いのではないでしょうか。


そんな時、結構邪魔になるのが充電器。

それぞれの機器で、微妙に形が違うので、全部持って行かなくては、なんてことにもなりかねません。

しかも海外なら、それに変圧器まで必要になってきます。

2012-08-01 (1)

↑ぐちゃぐちゃ。しかも絡まって、イライラ倍増です。

そんな悩みを解消してくれるのがために買ったのが・・・・・・、

今回買った物



(クリックするとAmazonのページへリンクします。)

オウルテックのOWL-ACUS1Rです。これ、白のほかにも四色用意されています。

一般にはiPod用として売られているACアダプター。


さて、これがなぜ、上記のイライラを解消させてくれるかと言いますと、、、

多くのカメラ、携帯音楽プレーヤーなどは、パソコンとつないで、そのUSBからも充電できます。

つまり、充電器から外せるようになっているにしろ、別にあるにしろ、本体とパソコンをつなぐためのUSBケーブルがあるはずです。

2012-08-01 (5)
↑Xperia acroについてきたのは、充電器から外せるようになっているタイプ。これで、PCから音楽データとかを入れる。


そしたら、USBケーブルだけ持ってって、あとは全部コイツに差し込んで使っちゃえ、という話。


ただ、少し怖いのが出力の部分。
メーカーによって電流のアンペアが異なっています。

各充電器のアンペアの例


2012-08-01 (6)
↑オウルテック

2012-08-01 (7)
↑Sony Ericsson Xperia用充電器

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↑Nikon Coolpix S640用充電器。

ですが、調べてみたところ、500mAの機器に1000mAの充電器を使っても過大電流により破損する、ということはないようです。

今回紹介している、オウルテックの出力が1000mAですから、Nikonのデジカメ(500mA)に使った場合、余った500mA分は使われないだけだそうです。

逆に、オウルテックの出力である1000mA以上の機器の場合、充電できないか、時間がかかる模様。


実験したところ、1000mA以上を必要とするハンディカムも充電できました。(純正は1.7A=1700mA)

時間はかかったかな?

ですが、専門家ではないので、絶対安全とは言いませんし、そもそも安心感を求めるなら、メーカー純正品以外の商品を使わないでください。


でも、コレを使えば、

iPhone、iPod、ウォークマン、スマートフォン、カメラ、ビデオカメラ、Bluetoothキーボード、電子書籍端末、ICレコーダーなどなど、USBから充電可能なものは何でも充電できます。

実際に充電してみた


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↑デジカメ

2012-08-01 (15)
↑スマートフォン

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↑ビデオカメラ

2012-08-01 (12)
↑Bluetoothキーボード

2012-08-01 (11)
↑iPhone,iPad,iPod などリンゴ関連


OWL-ACUS1Rのレビュー


2012-08-01 (17)
商品の外観はこんな感じです。

まあ、デザインなどを気にするべきものでもありませんが。


オウルテック ACアダプター OWL-ACUS1R


・入力:AC100~240V、8~11VA 50/60Hz
・出力:DC5V、1000mA
・海外にも一応使える
・プラグが、かちっと中に収まる


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